2011年 06月 08日
ヘレン・メリル with クリフォード・ブラウン
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今日は、「ヘレン・メリル with クリフォード・ブラウン」をお聴きいただきます。
名盤ですね・・
私の場合、クラシックの話になると、どうしても譲れないところがあって、向きになってしまいますので・・
その点、
ジャズは良いです。
ヘレンもブラウニーも、
最高です。
【Helen Merrill /Helen Merrill With Clifford Brown】1954年、Emarcy
Helen Merrill(Vocals)
Clifford Brown(Trumpet)
Danny Bank(Flute)
Jimmy Jones(Piano)
Barry Galbraith(Guitar)
Osie Johnson、Bob Donaldoson(Drums)
Milt Hinton(Bass)
Oscar Pettiford(b&cello)
リッピングドライブ:PHILIPS CDD4801/31
リッピングソフト:POIKOSOFT Easy CD-DA Extractor
PC : Windows XP Pro Core 2 Quad Q6600 2.40GHz
AVI作成ソフト:AVIMAKER
FLVへのエンコーダソフト:MediaCoder
音声はMP3です。
1 Don't Explain
2 You'd Be So Nice To Come Home To (5:15~)
3 What's New (9:34~)
4 Falling In Love With Love (14:36~)
5 Yesterdays (18:30~)
6 Born To Be Blue (24:31~)
7 'S Wonderful (29:46~)
CDで良かったです。
LPでしたらもう今頃擦り切れていますね・・
もう、何度聴いたことか・・
でもいつも新鮮で。
それは、この頃の2人がフレッシュだったからでしょうね。
こういう感覚は、クラシックではなかなか得にくいものですね。
ジャズ好きで良かった、とつくづく思います。
音的には・・
やはり、mp3に圧縮するとヘレンのヴィブラートの掛かった声の切れ際のニュアンスが曖昧になりますね・・
それに全体的に大味になっています。
実際は、もっと繊細な音なんですよ。
名盤ですね・・
私の場合、クラシックの話になると、どうしても譲れないところがあって、向きになってしまいますので・・
その点、
ジャズは良いです。
ヘレンもブラウニーも、
最高です。
【Helen Merrill /Helen Merrill With Clifford Brown】1954年、Emarcy
Helen Merrill(Vocals)
Clifford Brown(Trumpet)
Danny Bank(Flute)
Jimmy Jones(Piano)
Barry Galbraith(Guitar)
Osie Johnson、Bob Donaldoson(Drums)
Milt Hinton(Bass)
Oscar Pettiford(b&cello)
リッピングドライブ:PHILIPS CDD4801/31
リッピングソフト:POIKOSOFT Easy CD-DA Extractor
PC : Windows XP Pro Core 2 Quad Q6600 2.40GHz
AVI作成ソフト:AVIMAKER
FLVへのエンコーダソフト:MediaCoder
音声はMP3です。
1 Don't Explain
2 You'd Be So Nice To Come Home To (5:15~)
3 What's New (9:34~)
4 Falling In Love With Love (14:36~)
5 Yesterdays (18:30~)
6 Born To Be Blue (24:31~)
7 'S Wonderful (29:46~)
CDで良かったです。
LPでしたらもう今頃擦り切れていますね・・
もう、何度聴いたことか・・
でもいつも新鮮で。
それは、この頃の2人がフレッシュだったからでしょうね。
こういう感覚は、クラシックではなかなか得にくいものですね。
ジャズ好きで良かった、とつくづく思います。
音的には・・
やはり、mp3に圧縮するとヘレンのヴィブラートの掛かった声の切れ際のニュアンスが曖昧になりますね・・
それに全体的に大味になっています。
実際は、もっと繊細な音なんですよ。
by sucala
| 2011-06-08 23:05
| ジャズ

